がなかったのは少し寂しかったな~と言うわけで実写映画の「トランスフォーマー」の感想をば。ちなみに見たのは吹き替え版の方です。
最初はもうちょっとシリアスな展開かな~と思ったら以外にギャグや小ネタが多くて驚きました。映像の方は本当に凄くて迫力抜群でした。特にCG技術の高さは素晴らしいの一言。流石はスピルバーグ&マイケル·ベイ監督です。話の方もパート2の製作が決定してますがこれはこれで話はちゃんと完結してるますので好感あり。
残念だったのはジャズの最期がかなりアッサリし過ぎたのと吹き替え版のメガトロンの声が加藤精三さんじゃなかった事。前者はともかく後者は本当になんとか出来なかったのか吹き替えスタッフと、それでも面白かった事には変わりません。
「私にいい考えがある!8月に実写映画も公開することだし、いっそのことトランスフォーマー用のカテゴリーを追加するのはどうだ?」
そんな理由でトランスフォーマーシリーズ用のカテゴリーを追加しました。
さぁ、戦いだ!